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令和2年度利用日数に係る特例の適用を受ける日中活動サービス等に係る届出について

利用日数に係る特例の適用を受ける日中活動サービス等に係る届出について

 障害福祉サービス事業における日中活動サービスについて、一人の利用者が一月に利用できる日数(支給量)の上限は、原則として各月の日数から8日を控除した日数(原則の日数)とされています。

 ただし、日中活動サービスの事業運営上の理由から「原則の日数」を超える支援が必要となる場合は、当該事業所が特定する3か月以上1年以内の期限において、利用日数の合計が「原則の日数」の総和の範囲内であれば、広域福祉課へ届出することにより、「原則の日数」を超えてサービスを利用することができます。

 利用日数に係る特例の適用を受ける事業所においては、次のとおり届出を行ってください。

 ※届出は毎年度ごとに必要となります。

 

 

1 提出書類

   

     (4)届出受理書の送付用封筒(送付先記入、切手貼付のもの)

     

   ※添付書類:対象期間内におけるスケジュール表(任意様式)

 

 

2 届出方法

 適用を受ける月の前月の15日までに下記へ届け出てください。(郵送可)

 令和2年4月から適用を受ける場合、提出期限は令和2年3月13日です。

 

 届出先

 〒598-8550

  泉佐野市市場東1丁目295-3

  泉佐野市健康福祉部広域福祉課 障害事業者 担当

 

 

3 利用日数の管理について

 利用日数の特例の適用を受けた事業者は、介護給付費等の請求の際には、援護の実施者(支給決定を行った市町村)に利用日数管理票を提出してください。また、対象期間の最初の月の請求の際には、併せて届出受理書の写しも添付してください。

 提出の方法については、各援護の実施者へお問い合わせください。

 

 

 

 

 

お問い合わせ
広域福祉課 <e-mail:koufuku@city.izumisano.lg.jp>
電話番号:
(直通)072-493-2023
(代表)072-463-1212(内線2472~2475)
FAX番号:072-462-7780

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