現在の場所

泉佐野市ふるさと納税サイト

〈重要なお知らせ〉

泉佐野市へのふるさと納税の寄附受付は、令和元年5月31日22時44分をもって終了致しました。

6月1日から始まる新制度において、泉佐野市が除外されることが5月15日に総務省により告示されました。

そのため、6月1日以降は、泉佐野市にご寄附をいただいても、ふるさと納税制度による特例分の税額控除を受けられなくなりますので、ご注意願います。

本市は、今回の総務省の下した決定について、昨年11月以降の法施行前の取り組みを踏まえるという行為は「法の不遡及」という原則から逸脱しており、法治国家としてあってはならない権限の濫用であると考えています。

なお、大変不本意ではありますが、しばらくの間、泉佐野市のふるさと納税はお休みさせていただくことになりましたが、今後も引き続きふるさと納税新制度の問題点を、広く多くの方に提起していくとともに、ふるさと納税制度の今後のあり方について幅広く意見交換やディスカッションをして、考え続けていきたいと思っています。

引き続き、泉佐野市へのご支援を賜りますようお願い申し上げますとともに、本市をご支援いただきました全ての皆さまに、改めて厚く御礼申し上げます。

 

ふるさと納税制度による特例分の税額控除の対象外となる期間

令和元年(2019年)61日から令和2年(2020年)930日までの間

 

 

〈お問い合わせ〉

よくあるご質問(泉佐野市特設サイトへ移動します)

●お問い合わせ先

寄附・お礼品に関すること

※お申込みされたポータルサイトによって問合せ先が異なりますので、ご注意下さい。

■「楽天ふるさと納税」 からお申込みの方

楽天ふるさと納税コールセンター(平日9:00~18:00) 
TEL:050-8888-2913
Eメール: f272132-izumisano_5@shop.rakuten.co.jp

■「さとふる」 からお申込みの方

さとふるサポートセンター (平日10:00~17:00) 
TEL:0570-048-325
Eメール:ask@satofull.co.jp

■上記以外の方 (さのちょく※1、ピーチ、ふるなび、ANA、ふるさとプレミアム、ふるさとおさむ、ふるさとスマイル、ヤマダ電機、ふるまる、ふるさと本舗、泉佐野市ふるさと納税ホ゜イント交換専用サイト※2、インターネット以外のお申し込み)

泉佐野ふるさと納税事務局 (平日8:45~17:15)
TEL:072-468-6120(自動音声案内の後、各担当へ転送いたします)
FAX:050-3488-2033
URL:https://furusato-izumisano.jp/contact/

 

※お問合せの際には、ご氏名・ご住所に加え、ご寄附詳細についてお知らせ下さい。情報不足の場合や匿名の場合、回答出来かねる場合がございます。予めご了承ください。

※ご意見については参考意見とさせて頂き、回答はいたしません。

※1「さのちょく」からお申し込みの方へ
 ・「さのちょく」配送月指定でお礼品をお申し込みの方は、配送月内でのお届けとなります。
 ・アマゾンギフト付与対象のご寄付については、2019年7月末までにギフトコード記載のメールを送信しました。
 「さのちょく」ホームページ https://furusato-izumisano.jp/(外部サイト)

※2「泉佐野市ふるさと納税ポイント交換専用サイト」は、泉佐野市ふるさと納税ポイント保有の方のみご利用いただけます。(新規受付は終了しております。) ポイント交換の方はこちらへ(外部サイト)

 

ワンストップ特例申請に関すること

■お問い合わせ先

泉佐野市ふるさと納税ワンストップ特例申請担当(平日8:45~17:15) 
TEL:050-3155-5637
Eメール: izumisano-support@do-furusato.com

 

 

〈税控除について〉

●ふるさと納税ワンストップ特例制度

ふるさと納税による税の軽減を受けるためには、確定申告または個人住民税の申告を行う必要がありますが、特例として「ふるさと納税ワンストップ特例制度(以下:ワンストップ特例)」を利用することで、申告を行わなくても税の軽減を受けることができます。
ワンストップ特例を受ける方は、所得税の軽減相当額を含めて個人住民税からまとめて控除されます。(ふるさと納税を行った翌年の6月以降に支払う個人住民税が軽減されます。)
ワンストップ特例を利用するためには、「寄附金税額控除に係る申告特例申請書」を泉佐野市に提出していただく必要があります(提出がないと特例の適用を受けられません)。
なお、ワンストップ特例は、5団体までの地方公共団体に寄附をした場合に適用されます。6団体以上の地方公共団体に寄附を行ったり、確定申告を行うと、全ての寄附について特例の適用は受けられなくなりますのでご注意ください。

■ワンストップ特例の注意点~(外部リンク)
http://www.furusato-tax.jp/onestop.html

■総務省 ふるさと納税ポータルサイト
http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/jichi_zeisei/czaisei/czaisei_seido/080430_2_kojin.html

 

●申込から控除までの流れは?

申込から控除までの流れ(外部リンク)

 

●ワンストップ特例申請用紙

「ふるさと納税申し込みフォーム」で、「申請書の要望 寄附金税額控除に係る申告特例申請書を要望する」チェックをつけただけでは申請になりませんので注意してください。

申請書とその他の必要書類は寄附をするたびに、郵送する必要があります。例えば、2回寄附をした場合は、2通の申請書と必要書類を郵送します。申告漏れは控除の対象になりませんのでご注意ください。

「ふるさと納税申し込みフォーム」の「申請書の要望」という選択肢にチェックをした場合は、申請用紙をお送りしますが、チェックの入れ忘れ、申請用紙の紛失した場合などは、以下のフォームからご自身で申請用紙を印刷して、郵送をお願いします。

 第55号の5様式(寄附金税額控除に係る申告特例申請書) (PDF:250.5KB)

 第55号の6様式(寄附金税額控除に係る申告特例申請事項変更届書) (PDF:232.5KB)

 ワンストップ特例申請書の記入と添付資料について (PDF:222.1KB)

 

●ふるさと納税で税金控除になる金額の目安は?

控除の目安は?(外部リンク)
※控除額計算シートがダウンロードできます。

 

●確定申告書等の作成について

国税庁ホームページ「確定申告書等作成コーナー」ページへのリンクを下記に掲載していますので、ふるさと納税で申告手続をされる方はぜひご活用ください。

■確定申告書等作成コーナー(国税庁ホームページ)
https://www.keisan.nta.go.jp/h25/ta_top.htm

 

●ふるさと納税の返礼品は一時所得です

一時所得は、年間50万円を超える場合に超えた額について課税対象となります。

なお、懸賞や福引の賞金品、生命保険の一時金や損害保険の満期払戻金なども一時所得に該当しますので、ご注意ください。

■詳しくはこちら(国税庁ホームページ)
https://www.nta.go.jp/law/shitsugi/shotoku/02/37.htm

 

 

ふるさと納税とは?

泉佐野市シティセールスカードで特典が受けられます!

寄附の状況

泉佐野市企業版ふるさと納税サイト

総務大臣ご発言に関する市長のコメント

2019年3月22日の総務大臣の発表に関する市のコメント

改正地方税法の成立を受けた市のコメント

泉佐野市の主張 ~ふるさと納税の本来の役割とは~

国地方係争処理委員会への審査申出について

国地方係争処理委員会の審議に関わる、総務大臣宛の抗議文を提出

「17万人以上を対象にした、ふるさと納税に関するアンケート結果」を公開

令和元年9月3日付で国地方係争処理委員会が総務大臣に対し勧告した通知文書を公開

関空のまちを見守る神秘の森へ キャンパーのための観光案内

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お問い合わせ
政策推進課 成長戦略室(ふるさと納税担当)<e-mail:machi@city.izumisano.lg.jp>
電話番号:072-468-6120(直通)
FAX番号:050-3488-2033

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