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10月26日 牛乳 ビビンバ丼 ポークトックスープ 大学芋

今日の給食の「大学芋」のタレには、
黒ゴマが入っています。
ゴマは、約5000年前にアフリカのナイル川流域で作られていました。
食品としてだけでなく、油や薬としても使われていました。
ゴマには、白ゴマ・黒ゴマ・金ゴマなどの種類があります。
これは、皮の違いで栄養は変わりません。
カルシウム・鉄などが多く含まれています。
他にも蛋白質やビタミン類も多く、
小さい粒の中にたくさんの栄養素が入っています。
色々な料理にゴマをかけて食べると、
たくさんの栄養が摂れますね。

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学校給食センター
10月

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