こども部
こども部の組織
部長のひとこと
政策監(兼)こども部長 島田 純一

令和8年度の目標
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「第2期いずみさのこども未来総合計画」に基づき、次代を担うこどもたちが健やかに成長できる「子育て日本一のまち-いずみさの-」の実現に向け子育て支援施策の充実に努めます。
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国の「こども未来戦略」を着実に遂行するとともに、本市独自のこども・子育て支援施策である「こども朝食堂」「外国人向けの就学前日本語教室」の円滑な実施に向け、環境整備を推進しす。
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児童発達支援センターの令和9年度中の移転開設に向け、事業を推進します。
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「赤ちゃんいのちのバトン」「内密出産」の導入に向け、地方独立行政法人りんくう総合医療センターや関係機関と調整し、事業を推進します。
こども貧困対策担当理事(兼)子育て支援課長 前田 憲吾

令和8年度の目標
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「泉佐野市こども基本条例」の普及・啓発を図り、こどもの権利と最善の利益が尊重されるよう養育環境の整備に努めます。
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こどもが将来に向けて夢や希望が持てるよう環境整備を進め、ヤングケアラー支援を含むこどもの貧困対策、ひとり親家庭の経済的な安定と自立促進に努めます。
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就学前施設の給食費、紙おむつの無償化、第2子以降の保育料の完全無償化など本市独自の子育て施策を推進し、乳児等通園支援事業の円滑な運営に努めます。
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公立園・児童発達支援センターの円滑な運営及び民間園と連携し、安全・安心な教育・保育環境の充実に努め、待機児童が発生しないよう定員確保に努めます。
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在宅児への支援のため全中学校区での子育て支援拠点の整備に努めます。
こども政策担当理事(兼)こども家庭課長 古谷 規晃

令和8年度の目標
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「こども未来センター」を中心に包括的な相談支援を実施し、妊娠期から出産・子育て期にわたり切れ目のない支援に努めます。
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予期せぬ妊娠などで悩む妊産婦を対象に、出産・生活相談の支援、必要に応じて居場所提供をおこなう妊産婦等生活援助事業、助産師等による妊産婦オンライン相談事業を継続し、誰もが安心して出産・子育てができる環境整備に努めます。
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「赤ちゃんいのちのバトン」「内密出産」の導入に向け、地方独立行政法人りんくう総合医療センターや関係機関と調整し、事業を推進します。
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「生まれてきた、かけがえのない、大切な命を守るまち」として地域の機運醸成を図ります。




